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大学3年生必見!2018年卒の就活解禁までにやっておきたい対策

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大学3年までくると、具体的に就職活動のことが頭をよぎりますよね。
卒業の1年前から、形式的には就活が解禁となりますが、
もっと早くから準備をしておくと、いざというときあわてなくて済みますし、
就活解禁までにやっておけることもたくさんあります。

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企業やその業界の下調べを積極的にやる

特に、大学3年から積極的に行っておきたいのが、
企業やその企業が属する業界についての下調べ。

その職業を目指すにあたって、自分が本当に求めているものなのかを知ることができますし、
自分に向いている業界を改めて発見することもできるのです。

こういった情報収集を、就活解禁から行っていたのでは、時間がもったいない。
解禁前の時期に調べておき、就活が解禁となったら、
ある程度企業を絞り込めるくらいにしておきたいものです。

募集している何千、何万という企業から、
自分に合っている場所なんてそんなに簡単にみつかるはずがない。
そう思うかもしれません。
しかし、だからこそ、準備期間中に始めておかなければ、
何千何万からほしい情報を絞り込むことさえできなくなってしまうんです。

その準備期間として、一番時間が取れるのが大学3年の夏でしょう。
この夏場に、自分を見つめ直してみることも大切です。

どの業界に行きたいのか、企業に対して自分が何ができるのかなど、
企業側のことだけでなく自分自身のことも見つめておきます。
そうすれば、いざエントリーシートなどを作成するときにも、
人より1ステップ進んだところから始められます。
自分自身のことをアピールするエントリーシートの内容を、この夏場に突き詰めていくのです。

インターネットのSNSを通じて、人脈を広げる

こういった事前情報の収集には、インターネットを活用するのも良いでしょう。
またSNSを通じて、人脈を広げたり、企業の先輩社員に知り合いがいるなら、そういった人にも話を聞いてみると、ネット上だけの話よりも参考になります。
その際には、自分が思っている疑問点などは必ず聞いておきましょう。

しかし、聞きたいことは事前に箇条書きにしておき、
内容がまとまらないという事態は避けましょう。

自分が訊きたいことがはっきりしないと、答えをもらっても
「これでよかったのか?」という疑問が浮かんでしまいます。
就活に対する不安感がましてしまう原因にもなりうるのです。

企業のインターンシップはぜひ参加

さらに、夏場は企業のインターンシップなどもあるので、
思い切って参加してみるのも良いでしょう。
自分の力を試すチャンスにもなりますし、会社という組織の中で
自分を磨く有意義な夏になること間違いなしです。

1番大切なことは、「周りがやっているから」という理由で、
なんとなく就活を始めないことです。
自分がやりたいからやる。
動きたいから動くという、能動的な活動をして、時間を有効に使いましょう。

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