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しつこい新聞勧誘の断り方 5つの効果的な方法

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みなさんは新聞、とっていますか?ニュースはTVやニュースで見てすませている、という人の方が、今や多い世の中かもしれませんね。

かくいう私も新聞を読む機会がめっきり減りました。そんなご時勢なのに、新聞の勧誘がしつこくて困っている・・・・・そんな方のために、しつこい新聞勧誘の断り方をまとめてみました。

オーソドックスな方法からちょっと奇抜な方法まで集めましたよ~。

①きっぱり、「要りません!」と言う。

やはりきちんと、毅然と、断るのが肝心ですね。
のらりくらりと交わしていると、「おせばイケる!!」と勧誘員さんが逆に張り切って勧誘してしまうこともあるかも・・・・。要らないなら、「必要ないです!」「間に合ってますから!」など、断固拒否の姿勢を貫きましょう。

②インターフォンの段階で「あ、ポストに入れといて~」と言って切る。

大抵はそれでそれ以上勧誘するのを諦めてくれます。
向こうもお知らせはポストにいれとけばいいや、と見切りをつけて帰ってくれそうです。

③えぇ!?脱ぐ!??そうです、脱ぎます。(笑)

できれば全裸がいいそうです。
女性はなかなかできないでしょうが、男性で猛者は挑戦してもいいかもしれません。
(責任はとりませんが。笑)
これを試した方の話では、大抵は1分以内で立ち去ってくれるそうです。まあ、そりゃそうでしょうね・・・・・・(^^;

④【読売新聞限定】タイガースユニフォームを着る。

これは本当かどうかあやしいですが、読売新聞の勧誘の場合は、これを着て、
「これみてわからへん?」(関西弁だとなお良し)と言うと、帰ってくれるそうです。
誰か試してみてくれないかな・・・♪

⑤しつこい訪問販売は法律違反ですよ、警察呼びますよ!

最後にマトモな方法をお伝えしましょう。
一度断ったのにまたしつこく居座って勧誘してくる場合、訪問販売法の違反に該当します。つまり法律違反!ということで、110番通報しましょう。
大抵はそうなる前に諦めて帰るでしょうが、一人暮らしの女性だと特に、知らない人間が居座りつづけると怖くなりますよね。
ということで、最終手段として「しつこい訪問販売は法律違反ですよ、警察呼びますよ!」と言ってやりましょう。

もしも!というときのためにぜひ覚えていてください。(^^)

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